橋詰水路橋(はしづめすいろ きょう)

小稲地区にある水路橋。架設は江戸時代の末期といわれています。旧県道にかかる小稲橋の上流数十メートルにあり、橋の上から見ることができるかも?

 

文字通り「水路橋」となっていて、今でも下流の田んぼに水を供給しています。